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ソーシャルネットワーク【映画】

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    評価:
    ---
    ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
    ¥ 991
    (2011-12-21)

     
    「リッチマン、プアウーマン」を今やってるので
    あえて、「ソーシャルネットワーク」の感想を書いてみようかと思います(笑)
    これを見てから、月9の小栗旬くんを見ると「なんだこのマークザッカーバーグは!」と
    なりますので、面白いです。
    合わせてご覧いただくのをおすすめします(笑)

    この映画は日本でもかなり普及の進んでいるFacebookを作った、マークザッカーバーグ
    とその周囲をとりまく人たちのお話です。史上最年少で億万長者になったマークが
    どいういう経緯を経てFacebookを作ったのか、その途上で何が起きたのか
    映画らしく、スピーディーに、そしてドラマチックに描かれています。

    マークという人は理系の空気が全然読めない男の子で、好きな子にも
    理論攻撃をして振られてしまう…いわば協調性に欠ける独特な性格をしています。
    好きなことにはすごく熱中できるけど、興味のないことにはとことこん興味がない。
    人のアイデアは自分の作る物に最大限活かすので、アイデア泥棒扱いを受けます。
    そして人の心についてきちんと考えないので、親友にさえ失望されてしまう。
    孤独な億万長者です。

    映画は、そんなに喋るの!?!?っていうくらい俳優がしゃべりまくります。
    しかも早口です。
    だから、字幕を見ている間に場面が展開していることがあるかもしれません。
    字幕を読むのが苦手な人は、吹き替えで見た方がいいかもしれません。
    英語がわかっても、かなり、早口なので絶対きっついです。
    俳優に1.5倍の早さで話すように指導したそうです。

    そんなわけで集中力も要しますので、どうか、心の準備をして見て下さい(笑)


    それで、マークザッカーバーグとその親友を見ているとですね
    現在進行形で放送中の「リッチマン、プアウーマン」の日向徹と朝比奈みたいやー!
    ってなると思うんです。
    しかもFacebookの新オフィスみたら、うわー!こっからパクったんかー!
    って思ってしまうはず。

    そんなこんなで、映画をやっている最中とはまた違った楽しみ方が
    できるんじゃないかと思います。

    映画としてもすごくよくでいていて、色んな出来事が起こるんですけど
    裁判シーンとFacebookが出来て行くシーンとうまく切り分けて撮られているので
    どうしてこうなった!的なところがわかりやすいです。

    恋愛ドラマとか、ヒューマンドラマとか、コメディでもファンタジーでも
    ない映画ですけど、一度見始めたら最後まで一気に見られるとても
    面白い映画です。

    Facebookやってる人もやってない人も一度見てみてほしいですね。

    で、ついでに月9みて、ほーほーほー。フジテレビ2年くらい遅れてるんじゃね?
    って思えるかと…(笑)


    小栗くんの役はマークよりまだ色々盛った性格ですけど…色々あてはめて
    みると面白いかと思います。

    あ、一番凄いのは…
    有名な俳優を全然使ってないのに、全く気にならないことでしょうか。
    今って大物を使った映画ばかりが溢れてるのに
    新人俳優ばかりで魅せる映画を作っていることが素晴らしいですね。


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    ブラック・スワン【映画】

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      評価:
      ---
      20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
      ¥ 909
      (2012-03-16)


      2010年アカデミー賞の主演女優賞をナタリー・ポートマンが取った話題作。

      ニナ・セイヤーズ ナタリー・ポートマン
      トマ・ルロイ ヴァンサン・カッセル
      リリー ミラ・キュニス
      エリカ・セイヤーズ バーバラ・ハーシー
      ベス・マッキンタイア ウィノナ・ライダー


      あらすじは…

      大人しく清楚で美しいバレエをするニナ…。
      これまでプリマだったベスに代わって新しいヒロインが選ばれることになる。
      そのオーディションでニナは見事主役を勝ち取るが、妖艶でダーティーなイメージの
      ブラック・スワンを上手く踊る事がどうしてもできない。
      ライバルリリーも現れ、元バレリーナである過保護な母との確執も浮き彫りに。
      日々の圧力と不安に苛まれ、ニナはどんどん追いつめられていく。


      こんな感じ。

      Wikipediaによると、スリラー映画だそうで…びっくり(笑)
      スリラー映画のジャンルなんだ…!!!
      と、声を出して言ってしまいました…。


      公開当時から、かなり話題で、私の同僚もトラウマになると鑑賞した後に
      言っていました。自己との対峙というのが、この映画の大きなテーマになっているのではないかと思います。

      え、違ったらごめん。
      私はそう受け取りました(笑)

      ヒロインを演じるのは「レオン」や「スター・ウォーズ」のアミダラ姫で有名な
      ナタリー・ポートマン。清楚で美しいニナを好演しています。
      またバレエのシーンがかなり多いのですがよく踊っていると思います。
      ダンスダブル論争も起きているので、激しく踊っているのが本人なのか
      不明なのですが…。

      プリマに選ばれることによって、周囲の風景がまるで今までとは別物に
      見えてしまう。
      例えば、ステージママである母親の態度…
      例えばプリマと関係を持つ振付師の態度…
      あらゆるものの物の味方がかわっていきます。
      またライバルのリリーから受ける影響で、自分が持っている
      世界がどんどん壊れていきます。

      手放したくないプリマの座、踊れないブラックスワン…
      ニナの精神はどんどん壊れて行く。

      ナタリー・ポートマンの表情の変化は、めまぐるしく、
      画面から溢れ出る彼女の不安や恐怖、期待や喜びは、観る者の心を掴むものでした。

      何が本当で何がニナの妄想なのか…何度観てもどこがその部分なのか
      わかりません。

      そういう意味で、何度観ても面白い作品だと思います。


      元バレエダンサーで、挫折経験のある母の過保護な愛情を受け
      それを甘んじて受け入れたり、母からの自立をどうにかしようと頑張ったり…

      ライバルのリリーにドラッグを勧められたり、二人で絡み合うシーン
      があったり。彼女が自分の地位を貶めるかもしれないと不安に
      苛まれたり…。

      もともとプリマだったベスの口紅を盗んだり、交通事故にあった
      時に会いに行って、プリマの行き着く先を見てしまったり…。

      ナタリーの表情の変化は息つく暇もないという…。


      落ちぶれたプリマ役をウィノナ・ライダーがやっているのですが
      よく引き受けたな…と思いました…。
      ウィノナ・ライダー…は現時点で落ちぶれたスターというイメージが強いので…。


      さすが女優。
      なんでもやるんですね(笑)


      ちなみにバレエのコスチュームのデザインは日本人である竹島由美子さん
      によるものです。
      こんなところでも日本人の活躍が見られるとは嬉しい限りです。

      相変わらず雑な…感想ですいません…。

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      タンタンの冒険【映画】

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        タンタンの冒険 ユニコーン号の秘密(スティーヴン・スピルバーグ監督)
        タンタンの冒険 ユニコーン号の秘密(スティーヴン・スピルバーグ監督)

        小さい頃読んだことのある、絵本という記憶しかなく
        タンタンが何者であるかも忘れて試写会に赴いたのですが
        これが、面白い。
        スピード感満載で、次から次へと場面が変わり、「冒険」に
        相応しいスケールでシーンが展開されます。
        アニメであることに抵抗がある人にもお勧めです。

        ただし、3D、2Dどちらで観るにせよ、吹き替え版をおすすめします。
        あまりにも画面の中の登場人物が動き回るため、おそらく
        字幕を読んでいるうちに違うシーンに移ってしまう可能性が
        高いです。予告編ですでに追いつけなかったので、字幕だったら
        どうしようかなあと思っていたのですが、吹き替えで本当によかったです。

        英語がわかる方ならば、ダニエル・クレイグのダンディーな声を
        聞きながらみるのもおすすめ。

        あまり期待していなかったのに、この面白さは卑怯というくらいの
        エンターテインメント映画でした。
        さすがスティーブン・スピルバーグ。
        期待を裏切らないですね。


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        ワイルド・スピード MEGA MAX【映画】

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          ワイルド・スピード MEGA MAX オリジナル・サウンドトラック
          ワイルド・スピード MEGA MAX オリジナル・サウンドトラック

          映画館でこれほど楽しく映画が見られるとは!
          な感じの、スリルとアクション満点の面白さでした。

          大変申し訳ないけれども、ワイルドスピードシリーズの
          内容をこれぽっちも覚えてなくて見てないシリーズもあるので
          見るのに不安があったのですが、一緒に見る人が見たいというので
          仕方なく見た・・・というのが最初の入りです。

          しかして、映画館から出てきたときの、あの達成感!

          すごい面白かった!と

          思いました(笑)

          ワイルド・スピードって・・・車バカな男たちがレースごっこして
          色々するってイメージしかなかったんだけど
          今回の映画は、脱獄→脱走→結集→強盗→悪いやつをやっつける
          というはちゃめちゃな展開でして、これがまたよくできてるんですわー。

          しかもシリーズを見た人は知っているのだと思うのですが
          各シリーズのメンバーが勢ぞろいしてですね、チームを組むんですね。

          で、お決まりのレースや車でどうにか切り抜けるシーンなどを
          繰り広げ、気の休まる時がないというか、ずっとハラハラドキドキしているわけなんですよ。

          加えて大画面で大迫力のアクションなので、これは映画館で見るべき!
          って大声で言える映画でした。

          まだやってるかわからないけど、ぜひ見てください。
          初めて見る人にもおすすめです。
          まじで、面白かった。


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          グリーン ランタン【映画】

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            グリーンランタン [DVD]
            グリーンランタン [DVD]

            試写会で見てまいりました。

            THEアメコミヒーローって感じの(笑)
            予備知識がまったくなかったのですが、家に帰って調べたら
            やっぱりアメコミが原作でしたね^^


            グリーンランタン:リバース
            グリーンランタン:リバース

            こんな感じで↑


            あらすじは簡単にまとめると・・・

            戦闘機のパイロットである主人公が、宇宙警察のメンバーに突然選ばれて地球の危機を救うという物語。

            あれ二行で終わってしまった・・・。
            兎に角ですね、ごちゃごちゃ考えずに、見終わるとスカッとする映画です。アクション大作なので、何も考えないでよいところが魅力。


            ※以下ネタバレ含みます。
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            ハリーポッターと死の秘宝 PART2 【映画】

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              ハリー・ポッターと死の秘宝 PART 2
              ハリー・ポッターと死の秘宝 PART 2


              ※ネタバレを含みます。注意!!


              私と「ハリーポッター」の付き合いはとても長い。
              1巻が発売された当時からであるから、10年以上は経っているのではないだろうか。
              子供のころからファンタジーが大好きだった。
              図書館から借りてくるのはいつも海外のファンタジー小説。
              ロアルド・ダールのようなブラック・ユーモアが効いた小説や
              ミヒャエル・エンデのような難しいもの、指輪物語などの
              イギリスファンタジー・・・。
              少しの間、そんな世界から遠ざかっていた私を、再度連れ戻したのが
              「ハリーポッター」だった。
              1巻は本当に童話的で、子供向けのファンタジーだと思った。
              2巻、3巻と読み進めるうちに、「これは・・かなり面白いぞ」と姿勢を正すように。
              4巻、5巻とだんだん物語りがダークになってくると、のめりこんで読むようになった。
              翻訳を待ちきれず、UK版を購入して読んだ。

              そんな「ハリーポッター」が、映画化されることになり
              不安になったのがキャスト。
              でも、本の中から抜け出てきたような3人の子供たちに再度興奮させられることになった。
              特にハーマイオニーを演じる、エマ・ワトソンはまさに登場人物そのものの姿のようで衝撃だった。

              映画が始まってもう10年以上、ついに終わってしまう。
              映画のキャッチと同じで「これが、最後」だ。

              とても寂しいけど、最後を見たい。
              最後こそ見たい。
              何度でも見たい。

              始まる前からとても泣きそうな気分だった。

              いろんな感情が押し寄せて、うまく映画に入り込めないんじゃないか
              そんなことも考えた。

              終わってしまう。「ハリーポッター」が。

              もう来年から、見ることができないなんて。
              何を楽しみにすれば良いのだろう?

              そんなことを思うほど「ハリーポッター」と歩んできた10年以上の年月だった。
               
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              ハングオーバー!! 史上最悪の二日酔い、国境を越える 【映画】

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                ハングオーバー!! 史上最悪の二日酔い、国境を越える

                人気作品の続編というものは、大体において
                前作の面白さを超えないというセオリーが確かどっかにあったと
                思うのですが、この作品はどこをどうしたらそうなるの?と
                首をひねりたくなるくらい、面白かったです。
                やるな、監督め。


                前作の感想を書いてないので、ここで簡単にあらすじを説明します。

                「ハングオーバー」は日本語訳すると「二日酔い」
                飲みすぎて、吐いたり、飲んでたときの記憶がなくなる人って
                結構いますよね?私はあんまりないのですが、この映画では
                極端なことをしでかしたのに、次の日全部忘れてて
                おまけに仲間の一人がいなくなってしまってるっていう映画です。

                前作と共通してるのは、このハングオーバータイミングが
                結婚式の前夜(もしくは前々夜)ということ。
                アメリカでは独身最後の夜などに、独身(さよなら)パーティー
                なるものを開くそうで、男ならば、どんちゃん騒ぎにストリッパー
                と羽目をはずしまくるそうな。

                前作でも今回でも仲間の一人が結婚するというので皆で集まって
                飲み始めるんだけど、朝起きたら知らないところにいたり、
                ホテルのとんでもない動物がいたり、おまけに新郎がいなかったりするわけなのです。

                そして結婚式の前日だったりするから大変。
                タイムリミットがあるんですね。
                いなくなった人を探して結婚式に出さなくてはいけない。
                記憶のない男たちが自分たちがしでかしたことをひとつずつ
                追っていく物語なのです。

                あ、全然簡単じゃない・・。


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                アバター【映画】

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                  ピーター・ジャクソン(序文),ジョン・ランドー(前書),ジェームズ・キャメロン(エピローグ),リサ・フィッツパトリック
                  小学館集英社プロダクション
                  ¥ 2,940

                   
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                  世界の興行収入を塗り替えている映画「アバター」ですが
                  私も流行に乗り遅れまいと1月半ばあたりに鑑賞してまいりました。
                  この映画、世界の興行収入トップだった「タイタニック」の監督ジェームズ・キャメロン氏の
                  最新作なのですよね。

                  見事、自分の作った記録を塗り替えるという快挙を達成。
                  偉業を達成するとはこのことなのではないでしょうか。


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                  ジャンパー【映画】

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                    先行上映で、3月中旬にみました。

                    ミシガン州で育った普通の高校生「デヴィッド」は、同級生である「ミリー」に思いを寄せていた。15歳のときのある日、デヴィッドは冬の凍った川に落ちてしまう。溺れてパニックになった彼は突然、いつのまにか図書館へ移動していた。びしょ濡れの自分を見た彼は、自分が空間を瞬時に移動できることを知る。デヴィッドはその力を悪用し、銀行の金庫室へ忍び込んで、まんまと大金を盗み取る。しかし、ある一人の男は彼の存在に気づいた。デヴィッドと同じ能力を持つ人々「ジャンパー」の抹殺を使命とする組織「パラディン」のリーダー「ローランド」である。それから10年後デヴィッドは、母が家を出てから人が変わってしまった父との生活を離れ、ニューヨークで「世界中のどこへでも瞬時に移動できる」という自由を満喫していた。しかし、自分が持つ能力のために、心から信頼できる人を見つけることができず、孤独を感じていた。そんなとき、偶然にもミリーと再会したデヴィッドは彼女をデートに誘う。楽しいひと時を過ごしたデヴィッドだったが、そんな幸せな時間も長くは続かなかった。やがてデヴィッドは、パラディンの存在と、その組織に自分が追われていることに気づく。そして、偶然出会った同じジャンパーである「グリフィン」と協力し、何千年も続くというジャンパーとパラディンとの熾烈な戦いに巻き込まれていくなかで、ジャンパーの宿命、そして母の秘密を知ることとなる。


                    キャスト
                    デヴィッド・ライス:ヘイデン・クリステンセン
                    ローランド・コックス:サミュエル・L・ジャクソン
                    グリフィン・オコナー:ジェイミー・ベル
                    ミリー・ハリーズ:レイチェル・ビルソン
                    メアリー・ライス:ダイアン・レイン
                    ウィリアム・ライス:マイケル・ルーカー


                    ヘイデン・クリステセンは、おそろしく男前です。
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                    インファナル・アフェアII 無間序曲【映画】

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                      えーと実に4年ぶりにようやくインファナルアフェアの続編を手に取りました(笑)
                      もうほんとごめんって感じで。

                      ?はトニーとアンディの若かりしころの物語なので
                      一切トニーもアンディも出てこないんですが、エディソンとショーンが
                      これまたいい男で楽しかったです。

                      配役
                      ヤン:ショーン・ユー
                      ラウ:エディソン・チャン
                      サム:エリック・ツァン
                      ウォン:アンソニー・ウォン

                       
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